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菅野美穂 インドヨガ◇インドヨガ 聖地への旅



テレビ放映を見ていた時、スワミ・チダナンダを訪問しているシーンが
一番印象的でした。

yoga 区切り 16:48 区切り comments(0) 区切り - 区切り

シヴァナンダヨーガ入門

思考という種から行動という実がなる
行動という種から習慣という実がなる
習慣という種から性格という実がなる
性格という種から運命という実がなる

シヴァナンダヨーガ入門―リラクゼーション、食事、精神集中、瞑想などライフスタイルのアドバイスも含めた家で (GAIA BOOKS)
シヴァナンダヨーガ入門―リラクゼーション、食事、精神集中、瞑想などライフスタイルのアドバイスも含めた家で (GAIA BOOKS)
シヴァナンダ・ヨーガ・センター

yoga 区切り 14:50 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

WSの様子

ご報告がおそくなりましたが、
WSの様子公開いたします!


お庭が見える会場でした。
街中にあるにも関わらず、静かな環境でした。


リラックスしながらも、ヨガの哲学について
しっかり勉強できました。


一日目に用意したお弁当です。
美味しかったです。


2日目のお弁当は2段です。
豪華でしょ?


昼食時の様子です。
なごやかな雰囲気の中で、2日間とても充実し、
楽しいひと時を過ごすことができました。

今回のWS開催にあたり至らぬ点も多々あったかと思いますが、
たいへん多くのことを学ばせていただきました。
みなさま、ありがとうございました☆

簡単ですが、ご報告とお礼まで。

yoga 区切り 23:34 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

WSを終えて…

今回、2日間企画したWS、
誰もケガもなく、無事終えることができました。
梅雨にも関わらず、何とか雨も降らず
もちましたね。

ヨガを通して、スコット先生を通して
足を運んでくださった方々と新たなつながりができて、
同じ時間をシェアできたことは貴重な経験と
多くのことを学ばせていただきました。

ヨガTT時で出合った仲間も集まってくれて
みんなの元気な笑顔をみれて、うれしい再会の時間となりました。

その他にも様々な面で皆様方より
励ましの言葉やサポート、優しい気持ちをいっぱい
頂いたおかげです。
本当にありがとうございました。
心より感謝しております。

暖かく見守っていてくれる人が
たくさんいらっしゃるということに、
気付くことができました。
それが何よりもうれしかったです。
同時に私を強くしてくれたようにも感じます。
これを味わえたというのは、幸せ者ですね。

今の気持ちを大切にしていきたいと思います。

最後にもう一度、心よりお礼を申し上げたい思います。
ありがとうございました。

yoga 区切り 20:08 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

WS企画〜Yin(陰) & Yang(陽)ヨガ・ワークショップ 

ヨガ養成コースでお世話になった先生がこの夏7月に来日します。
ヨガの時間をシェアできればと思いWSを企画いたしました。

陰(ゆるむ)と陽(しまる)のエネルギーのバランスが
とれて中庸(一方に偏らない)になるという。
陰ヨガと陽ヨガのワークショップです。

○ワークショップ:
Yin(陰) & Yang(陽)ヨガ・ワークショップ 
Special 2days in Kyoto


講師:Scot Hendricks


続きを読む >>

yoga 区切り 23:40 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

yoga teacher training 〜∩梓合宿の感想

合宿参加して、ここでのヨガの勉強は
衝撃的だった。
今まで何をやっていたのだろうか?
覆されて、考えてやればやるほど
分からなくなってしまったから、
3日目くらいまでは、早く帰りたい気持ちで過ごしていました。


10日間は短いようで長い、それに共同生活。
団体生活はどちらかというと苦手。

今の自分を重くしている、原因はわかっていたけれど
見たくない自分にぶち当る。
でも、それがよかったのだろうと思う。

一日一日と日が経つにつれ、色々な個性が集まっているのに、
不思議と一つにまとまってくる。
と、自然に自分の気持ちも軽くなってきた。
色々な方向に考えを譲れるような、
少しゆとりが感じられるようになった。

人ってあたたかいなと、自分もそのあたたかさを返したいと思った。
どこかで自分を卑下していると、潜在的に自分を傷つけていくのだそう。
それが次の行動に反映されているらしい。
もっと自分に敬意があっていいのだと感じた。

パワーヨガは現代社会に取り入れやすいように
改良されています。いいとこ取りだと思う。
宗教性が低い、ドグマ(教義)がないなど…。
ヨガにひかれるっていうのは
何かを落としたいって思ってきているということ。
世の中の動き、流れにうんざりしている。
根本を変えたいんだよねって。

そう。
なかなか手放すことができず、
これがなかなか道のりが長くて、たどり着けない。

これまでにも、カラーセラピーが入り口で、
カラー関係の資格を勉強していたのだけれど
自分が癒されたくて、見つめなおしたいという気持ちが始まりでした。

確かにカラーでは、自分の今の状態が
分かるのだけれど、根本を改善するには、自分のスキルが不十分で、
さらに深めようとカラーの勉強を進めても、
どこかしっくりこなくて、
その狭間を自分で調整できなくて、もがいていた。

前期は自分で精一杯でしたが、
ヨガの勉強をずっと続けていきたいというシンプルな気持ちが
より強くなって終えてきました。
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に続く

yoga 区切り 18:34 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

yoga teacher training 〜〇臆蛋

ヨガの養成コースを終えて、
自分の心の中の整理・確認してみようと思います。
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なぜ参加したいと思ったか?
ヨガを深めたいことがまず第一。
自分の体のことを体系的に学びたかった。

今まで、体を全く使ったことがなく(運動経験ゼロ)
どうやって、たずねたらいいのかも分からなかったということも
大きかったと思う。
続けていく上での基礎的な部分が自分には欠落しているように感じていた。

それと治まっていたはずなのに、再びひざの痛みがでてきたことも、
ヨガを再開して、さらに痛みがどうして増したのか?
それまでは、冷えとか、高いヒールの靴なのかもとも
思っていたのだけれど、階段の上り下りが非常につらくなった時期もあり、
私の間違った体の使い方なのかもしれないなと感じていた。

取得できる資格にはこだわらず、
何が勉強できるのか、よく吟味しました。

ポイントは:
自分が最重要視している、体の機能について学べ、
ヨガの哲学的な内容も含まれている。
日本人の骨格をよく理解している先生で、
さらに同性であればベターと考えてました。
それは、最初に受けたTTが、初めて入社した会社が
自分の仕事のベースになるのと同様に、大切だと思ったから。

その他には、自由度。
ドグマ(教義)や決まりなど、何か制限されたものがあるのは、
自分の中のヨガの考えとリンクしなかったので合わないと思った。

終了後も何らかの形で学び続ける体制があり、
つながりをもてるところ、つながりを保ちたいと思えるかどうか。

最後に、どのヨガ流派にするのか?
かなり迷いました。
どうしてヨガをするのか?
ここに立ち戻ったとき、足元を立て直したい、
自己の確認をする時間にできるものがいいかなと。
もう少し自分のペース、体感をゆっくり味わえるような静的なものに
興味がでてきていた頃でした。
今はフロウしていくスタイルが多いけれども、
あえてじっくり深くゆっくりも
いいのではないかという気持ちも持っていました。
ちょっと天の邪鬼なのです。

1箇所パワーヨガを選択するのであれば、ここで学んでみたいなと
思えるところがあって、でも合宿しかなくて…
濃密な時間を過ごせるかもしれないけれど
短期間で自分がついていくことができるのか不安だったから
初めは検討していませんでした。
せっかく勉強するのであれば、毎週積み重ねていける通学がいいかなと。

結局は、納得できる内容の所を探しだせず
その東京のスタジオが主催の養成合宿に決めました。

N先生の本にはパワーヨガは、医学的要素がプラスされ、
筋肉や関節に負担をかけずに行えて、
尚且つ、自ら強度を選択することができる
その為に、アナトミー、アライメント(道具)があるということのほかにも
パワーヨガの魅力について書かれていて、自分の中にすとんと入った。

どうして、ヨガに魅かれるのか、この本を通して
しっかり自分の中で意識化ができたということ。

とてもわかりやすく書いている先生の文章にひかれました。
読む人みんなが理解できるような言葉で伝えられていたのが印象的でした。
文章には人柄がでると思った。
と言いつつ、スタジオに行って確かめもせず
飛び込んだので、周りの人には、さぞ無謀な行動に思えたかもしれない(笑)。

自分サイドのコトバの世界でなく、多くの人が等しく理解できるようにというのは
視線を合わせてもらえたという感覚になれるし、
それは反対に、難しいことだと思う。
こむずかしい単語を重ねて、いかにも内容あるように
つくろっている文章(中にはどうやってもそうなるものもあるのだろうが…)は
人を疲れさせると以前から私の中ではあったので。

何より、調べるにつれてパワーヨガのコンセプトが
とても好きだなと思ったから。
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△紡海

yoga 区切り 23:10 区切り comments(2) 区切り trackbacks(0) 区切り

Ishta yoga

最近、クラスの雰囲気が好きで通っているクラス。
Ishta(イシュタ)はサンスクリット語で‘個々の’という意味で、
同時に、Integrated Sciences of Hatha, Tantra & Ayurvedaの
頭文字でもあり、3つの統合科学であるという意味なのだそう。

それぞれの快適な場所をさがしにいく。
その名のとおり、個性を尊重するヨガ。

ヴィンヤサだけれども、ゆったり目のペースです。
同じ流派でも先生の個性や雰囲気がでるようだから、
これは先生によるのもしれないけれども。
今はゆるやかなものが自分には合ってると思う。

先生のアジャストの手がとてもやさしくて、細やかな指導を受けられる。
ここじゃなくて、ここねって教えてもらえる感じです。
解剖学の観点からも丁寧に伝えてもらえます。
といってけしてむずかしいコトバで説明するわけではないから、
考えすぎずに、すっと頭に入ってくる。

好きな理由は:
自分自身と向き合い見つめられ、自分のペースが守れる。
今の自分に苦手で足りないところ、クセを発見できる。
ずっと静かな時間が感じられて
最後までそれが途切れず、自分のみにフォーカスするため
研ぎ澄まされた状態で清々しい気持ちにリセットできる。

それとポーズに夢中にさせないクラスは貴重な気がした。
深く集中しやすい空間があって、
バランスをとるまでの過程が折り重なっていることを
教えてもらえる。
好きなのはヨガの深さを感じられるからかなぁ。


ヨガTT合宿で、ただ流れを押さえてもしかたないでしょと言われたのだけれど
今はフロウしていく要素が強いとできてないことを実感しています。

ほんと流されているなぁ、カウントに合わせにいく方に
もっていっていってしまう。
今もなかなか直せていなくて、あぁ、また流されてしまったなぁと
思いながらですけれども。
でも、そのままでは、どこかでいつかつまずいても、
わからなくなったままだったかも。
どこまで戻るのかもわからなくなってるように思う。
遠くまで流されてそうだから。

ヨガをやりはじめた頃は、単に癒されリラックスできること、
それから少し動く方に気持ちが向くのだけれど、
自分の体を感じ始めるとまた違う要素を含んだものに
ひかれるみたいです。きっと、続けていく中で
まだまだ色々段階があるのでしょうね。
ちょっと楽しみです。

勉強したいなって思ったのも、どうして体の中で
変化したところと、あまり変化していないところが
あるのかとか思い始めたのも一つ。
この時すでに、つまづいていたのだろうと思う。

最終的には流れながらも、一つ一つをしっかりできるように
なりたいけれども、あまり縛られず、楽しみながら続けていきたいな。

yoga 区切り 22:21 区切り comments(6) 区切り trackbacks(0) 区切り

おさらい



解剖学のおさらいをはじめようと
近くの大学図書館で借りてきました。

カラースケッチ解剖学
人体の骨や筋に色を塗っていくことで
理解が深まる?
まだ全部やりおえていませんが
下肢からやりはじめています。

やはりベースが大事かなと…
流行している塗り絵です(笑)。

少し説明の言葉がむずかしいので
やさしく書いてある‘好きになる解剖学〈Part2〉
関節を動かし骨や筋を確かめよう’
と併用しています。
この本もとてもわかりやすくておススメです。



yoga 区切り 20:43 区切り comments(0) 区切り trackbacks(0) 区切り

ブロック&ストラップ

より効果的に正しいアサナのための、
補助用具という認識ぐらいしかなくて、
つい最近まで、きちんと使ったことがなかったのですが
使うと気持ちよいことを発見☆

使うまでは何で必要なのだろうと思ってました。
体がかたいかやわらかいかといわれれば、
柔らかい方の私。
だたびろ〜んと広がりに行くだけで、きちんと筋力をつけるための
アサナではなかったことに気づかされ、見直すきかっけになりました。

体の使えているパーツ、使えていないパーツを知るため。
まだ大きいところでしか意識できないのだけれども。
いつも同じことをしていてはだめのだなぁ。



yoga 区切り 13:45 区切り comments(4) 区切り trackbacks(0) 区切り

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